日常生活の中での出会い

Written on 2019年5月16日 – 6:36 PM | by user10 |

私は、普段の生活の中では、異性との出会いがなくこれからどうしようかなと考えていました。

そんなときに、ネットで自分の好きな音楽グループのコミュニティーに入ったときに、同じ県内の男性からメッセージをもらいました。

同じ趣味を持っているということで話も弾みますし、とても楽な気持ちでやり取りをすることができました。

メールだけのやり取りだったのですが、実際にあってみることになり、会ってからも一緒にいることが楽しくて、それからも月に一度、会うようになりました。

異性との出会いがあるというのは、日常生活もなんだか楽しくなり、仕事も頑張れるような気がします。

まだ、恋愛への発展はありませんが、このまま仲良くできて、付き合えるようになれば良いなと思っています。

これからの関係を大切にできたらと思って、相手の人からもっと好かれるようにしたいなと思います。

彼が遺してくれた特別なもの

Written on 2019年5月15日 – 6:27 PM | by pay1 |

遺品整理っていうと何だか悲しくなるけれど、彼が遺して行った物を整理していたら、懐かしい日々がよみがえって来ました。彼が亡くなったのは5年前です。突然の死でした。亡くなったときは凄く悲しくて、遺品を見ていても涙しか出ませんでした。でもやっと最近懐かしい、と思えるようになりました。
彼が私に遺して行った特別なものは、いつも右腕にはめていた安物の時計、インクが無くなるといつも換え芯を買って使っていた古い万年筆、彼の手作りの英語単語ノート、そして貝殻1つです。
どれも他の人には無価値のものだけれど、私には思い出いっぱいの大事なものです。
今までしまい込んでいたけれど、時計と万年筆はこれから動かなくなるまで使おうと思います。英語の単語ノートは、たまに開けて特徴ある彼の文字を懐かしく思い出そうと思います。
そして貝殻、一緒に海に行って見つけた宝物です。輝くような素敵な色の貝殻は、冬の海辺でキラキラ光っていました。もし神様が1日だけ彼との時間を戻してくれると言ったら、彼と行ったあの冬の海に戻してもらいたいと思います。

ひとり旅で出会った、私の恋

Written on 2019年5月14日 – 6:46 PM | by user10 |

私が今付き合っている彼と出会い、付き合うきっかけとなったのは、大学卒業の記念に決行した、生まれて初めてのひとり旅でした。旅行先は金沢で、メインの食べ歩きを済ませた後、金沢の有名な観光地である「21世紀美術館」に立ち寄りました。美術品には特に興味のない私でしたが、変わった外の展示物に惹かれ、写真を撮っていたところ、「写真を撮らせてくれませんか」と声をかけてくれたのが彼でした。はじめは不審に思い、詳しく話を聞くと、彼は私よりも1つ年下の美大生で、私と同じくひとり旅をしながら、卒業制作のために写真を撮っていることがわかりました。彼は、人と展示物の写真が撮影したかったらしく、それなら私が写真を撮りますよと提案したのですが、写真のモデルは、ぜひ私にお願いしたいと懇願されました。モデルを引き受けるなんて初めてで、浮かれてしまった私は、すぐに彼と仲良くなりました。クリエイター気質の男性とこれまで関わることがなく、彼の話すことがとても新鮮で刺激的でした。現在も遠距離ではありますが、仲良くお付き合いさせていただいています。

同じドライバー業務でも

Written on 2019年5月13日 – 7:02 PM | by user10 |

タクシードライバーに転職する人たちは運転が好きなんでしょうね。車の運転が好きじゃなきゃ出来ない仕事でしょう。「好きこそものの上手なれ」です。タクシードライバーになって天職だとか適職を見つけたと感じている人は多いことでしょう。

私も車の運転が好きで毎日のように運転しています。だからドライバーの仕事をしていたこともあるんですよ。ただ、それがタクシーじゃなかったということ。私の場合はクリーニングの配送業務でしたが運転が好きだからなかなか楽しかったですよ。アルバイトでしたが長く勤めることが出来ました。

タクシードライバーへの転職も考えましたよ。でも、当時は今のようにナビが当たり前じゃなかったから道を覚えなくてはならなくてそこが不安でした。物覚えが悪いんですよ・・・私。同じルートを回っているだけのクリーニングの配送業務にして正解でした。

とあるお寺に観光に行ってきました

Written on 2019年5月4日 – 11:45 AM | by user10 |

先週の連休は色々楽しかったですね。ちょっと遠くの方まで一人で旅をしてきましたので、その覚え書きを残しておきましょうかね。
とあるお寺に行ったのですが、そこは広い広い境内の敷地内に、ある植物が大量に植えてあって、それがめちゃくちゃきれいな花を咲かせるのです。
その花とは、一体、何かというと、それは「藤の花」です。
ここの藤が凄くきれいだ、という事は、以前、勤めていた会社の同僚のエンジニアの人から聞いていたので、ずっと訪れてみたかったのですが、その夢がやっと叶いました。
やっぱりフリーランスになって良かったです。こんな連休が取れるようになったんですからね。
それにしても、あのお寺の藤棚は本当に凄かったですよ。
全長が140メートルくらいで、幅も8メートルくらいありましたね。赤、白、ピンクなどの藤が咲き乱れてそれは凄い迫力でした。
また、行きたいですね!

長い付き合いの友人と語り合いました

Written on 2019年5月2日 – 5:12 PM | by user10 |

今日は仕事が終わった後に、かなり長いつきあいの友人と久しぶりに居酒屋に行って会話を楽しみました。
彼はIT業界でバリバリ働いているエンジニアです。しかもフリーランスで生き残ってしっかりと地位を確立しているし、お金も儲けてるし、はっきり言って凄いやつです。
ただ、その日の飲みの席では、そんな彼が色々と仕事の愚痴を言っていました。なんでも、40代になって、じわじわと若手の20代、30代のエンジニアに仕事を持っていかれることが増えてきた、というのです。まあ、彼が言うには、そんな業界なんだそうです。だから、内心びくびくしていて、実は結構ストレスがたまっているんだそうです。
まあ、気持ちはわからなくもないです。私の業界でも似たような雰囲気はありますからね。どうしても使う側としては人件費の安い若手を使いたがる傾向はありますし、しょうがないことなのかもしれません。
まあ、なかなか難しいことです。ため息が出ますよ。
とりあえず、彼と久々に会えてかなり楽しかったので、それで良しとしましょう。

タクシー求人でフリーランスと両立させる

Written on 2019年5月1日 – 5:58 PM | by user10 |

フリーランスを本業としている人たちは、収入がやや安定しない悩みを抱えているのではないでしょうか。生活費がぎりぎり、あるいは貯金ができないなどの悩みを抱えることもあるでしょう。ある程度稼げる仕事をし、フリーランスも続けるスタイルを取りたいと思うのではないでしょうか。

そうであればタクシー求人を探して、タクシードライバーになることができるかもしれません。週に2-3日ほど仕事に出て稼ぎ、フリーランスもそのまま続ける、つまり両立することが可能なのです。それにタクシーの仕事は収入が良く、安定した稼ぎを得ることができるので、そうした面での生活の不安がなくなっていきます。特に深夜にタクシーを走らせると、かなりの稼ぎを得ることができるでしょう。タクシー求人をネットで探し、まずは応募してみることです。きっとすぐに採用されて、精神的にも不安がなくなります。

次の仕事はどれにしようかな。

Written on 2019年4月30日 – 8:37 AM | by user10 |

今日の午後は、うちでお茶を飲みながら、来ていた求人広告
を見ながら予定表と照らしていました。
今週で短期のアルバイトが1つ終わるので、その分また他の短期で週2くらいの仕事を入れようと思ったのですが、やっぱり短期の仕事が思ったより見つけられません。短期は件数が少ない上に、うちから遠いところが多くて、通勤に時間とお金がかかってしまいます。人手不足のせいなのか、正社員の募集が結構あります。
給料を見ると、正社員もいいかな、と思います。社会保険にも入れるし、安定しているし。資格も結構持っているから、いけるかな、とも思いますが、やっぱり給料の高い職種には該当しない資格です。運送業や土木建築系の日給や給料が高いけど、そっち系の資格は持っていないのが残念です。フォークリフト、以前機会があるときにとって置くんだったと後悔してしまいます。
一瞬、お金に目がくらんでしまいました。正社員はやっぱりやめておきます。初めて就職した職場では正社員だったけど、それが嫌で辞めたのに、また戻るなんてやっぱりだめです。辞めた当初は、転職という形で次も正社員とも考えたけど、またいろいろ押し付けられてしまう気がして、フリーターを選びました。
フリーターは不安定だけど、いろいろな仕事をすることで、自分のスキルが上がっている気がします。仕事を押し付けられて帰れないこともありません。
運転系の資格とってみようかな、なんて思いながら、今回はと短期の時給が高いところを検索して口コミを調べることにします。

孤独死が他人事とは思えなくて

Written on 2019年4月24日 – 4:42 PM | by user10 |

今から私が高齢者になる頃。その頃には単身の世帯が増えてその大半が高齢者という現実だとテレビで見ました。今でさえ高齢者の孤独死、コミュニティを持たない中年男性の孤独死などが多い中、婚活をやめてしまった私は不安しかありません。きっと時代が進んで何かしらのサービスがあるとは思うけれど少しでも若いうちに結婚相手を見つけた方がいいのかもしれないと考えはじめたキッカケがそれです。アラフォー、アラフィフ世代の婚活ブログを拝見すると、40代の半ばから結婚相談所に入会すると「シニア婚」に分類されると知り大きなショックをうけました。シニアって何だかツライ。その前に、私は結婚に何も望んでいないのが大きな問題で男性を馬鹿にする癖もあるので恋愛すら上手くいかないのです。そこが大きな悩みでもありネックでもあります。しかも婚活塾を見てると厳しいんですよね。ダメ出しばっかり。私、耐えられるかしら。不安しかないです。

関西出身の母子家庭男子

Written on 2019年4月10日 – 10:03 AM | by user10 |

彼とは、元職場の先輩と参加した大規模な婚活パーティーで出会いました。何人参加しているかわからないくらいの人数で、お酒が飲み放題のパーティーでした。先輩も私もお酒が好きだったので、共通のものが相手にもあるということから、一つの共有できるものがあり、話も進みそうだなぁと思いました。先輩と二人で行動し、彼は仲間と4人くらいで来ていました。その一人が声をかけてくれ、一緒に飲むことになり、パーティーが終わった後も二次会で飲みました。その後からはそれぞれ連絡を取り合い会うことになりました。その中で、関西出身の彼と会うことになりました。家からはちょっと遠かったのですが、せっかくの出会いだし…と思い会いに行きました。何度か話していくうちに、彼の家庭環境だったり、仕事のこと、恋愛に対しての思いを知りました。何度か会って、今後付き合っていくのか…となりましたが、私的にタバコがだめだったのと、物理的に会うまでの距離が遠いなと…それから家庭環境も色々複雑で、私にはそれらを背負っていく覚悟はありませんでした。彼自体は良い人だとは思いましたが、後々を考えていくと難しいと感じました。しかし、あのパーティーに行かなければ、出会うこともなかったし、ご飯に行くこともなかった、と思うと、やはり行動することが大切だなと思った出会いでした。